Generated by All in One SEO v4.8.8, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 大本 身魂の立替え立直し ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.omt.gr.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 固定ページ - [HOME](https://www.omt.gr.jp/) - 大本信徒連合会の公式サイトです。 - [神島遙拝祭のご案内](https://www.omt.gr.jp/o250) - 祭典・行事のご案内 目次 神島開き110年 神島遙拝祭のご案内 神島について はじめにお読みください 神島遙拝 - [皆神山祭典のご案内](https://www.omt.gr.jp/o253) - 祭典・行事のご案内 目次 皆神山祭典のご案内 皆神山について はじめにお読みください ※研修会・懇親会はありま - [更新情報](https://www.omt.gr.jp/renewinfo) - 2026/8/7 「瑞生大祭のご案内」「神島遙拝祭のご案内」「皆神山祭典のご案内」「瑞霊苑みろく観音様平和祈願 - [祭典・行事のご案内](https://www.omt.gr.jp/o361) - 祭典・行事 目次 祭典 瑞生大祭のご案内(8月24日) 神島遙拝祭のご案内(9月8日) 皆神山祭典のご案内(9 - [瑞霊苑みろく観音様平和祈願祭のご案内](https://www.omt.gr.jp/o254) - 祭典・行事のご案内 目次 瑞霊苑みろく観音様平和祈願祭のご案内 来たる令和8年11月29日(日)、瑞霊苑みろ - [瑞生大祭](https://www.omt.gr.jp/o240) - 祭典・行事のご案内 目次 日 程令和8年8月24日(月) 時 間10:30~ 斎行 会 場 愛善荘 住所:綾部 - [大本三丹主会 大本少年夏期学級](https://www.omt.gr.jp/o238) - 祭典・行事のご案内 目次 今年も小中学生対象・大本少年夏期学級が各地で開催されます。楽しい夏の思い出をみんな - [沓島冠島遙拝祭のご案内](https://www.omt.gr.jp/o236) - 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霊界物語勉強会の講義録をこのコーナーで紹介させていただきます。 第1巻 第2巻 第6巻 第12巻 【注】 掲載 - [動画](https://www.omt.gr.jp/o180) - 機の経綸(はたのしぐみ) 出口王仁三郎聖師の耀琓(ようわん) 出口信一講演「天国と霊国」 玉串奉奠の作法(「作 - [第三次大本事件](https://www.omt.gr.jp/o378) - 第三次大本事件の本質 写真で見る第三次大本事件 第三次大本事件(「大本神業」内のページ) 出口澄子の時代 神定 - [聖地・霊場](https://www.omt.gr.jp/o70) - 大本の教え 目次 大本には二つの聖地があります。 京都府の綾部市にある梅松苑(ばいしょうえん)と、亀岡市に - [第三次大本事件──三度目の弾圧](https://www.omt.gr.jp/o89) - 大本神業 目次 出口澄子の時代 神定の教主 出口直日の時代 平和運動 三度目の事件 神業は現在も進展中 (本文 - [出口なお(開祖)](https://www.omt.gr.jp/o83) - 大本神業 目次 なおの誕生 夫の死 神がかり 筆先 艮の金神とは? 王仁三郎との出会い 出口なお開祖(明治23 - [出口王仁三郎(聖師)](https://www.omt.gr.jp/o84) - 大本神業 目次 神童と呼ばれる 教員になる 牛乳屋さんになる 任侠になる 高熊山での修業 出口なおとの出会い - [亀岡・天恩郷(聖地)](https://www.omt.gr.jp/o68) - 聖地・霊場 目次 亀岡の神苑を天恩郷(てんおんきょう)と呼びます。戦国時代の武将・明智光秀(あけち みつひで - [綾部・梅松苑(聖地)](https://www.omt.gr.jp/o67) - 聖地・霊場 目次 綾部の神苑は梅松苑(ばいしょうえん)と呼び、もともと出口なお開祖のお住まいがあったところか - [霊界物語(教典)](https://www.omt.gr.jp/o73) - 教典 目次 出口王仁三郎聖師の著作は「道の栞」そのほか多くの随筆、歌集など膨大な量に及びますが、その中でも霊 - [大本神諭(教典)](https://www.omt.gr.jp/o72) - 教典 目次 開祖のお筆先 お筆先と大本神論 お筆先(おふでさき)は出口なお開祖に国祖・国常立尊(くにとこたち - [教典](https://www.omt.gr.jp/o71) - 大本の教え 目次 大本では、出口なお開祖と出口王仁三郎聖師の二大教祖によって伝達啓示された大本神諭(おおもと - [令和7年(2025年)1月1日 教主さま年頭ごあいさつ](https://www.omt.gr.jp/o505) - 教主ごあいさつ 目次 令和7年(2025年) 教主さま年頭ごあいさつ 新しき春を迎えて 大本五代教主出口直子 - [新春初祈願お申込受付](https://www.omt.gr.jp/o224) - 祭典・行事のご案内 目次 新春初祈願お申込受付 新春初祈願お申込受付 愛善荘の大広前においては、年間を通して - [メール](https://www.omt.gr.jp/o3) - 大本のこと、出口王仁三郎聖師のこと、霊界物語のこと、大本信徒連合会のこと、このホームページのこと、何でもご質問 - [祭典・行事](https://www.omt.gr.jp/o78) - 年間予定 祭典・行事のご案内 『霊界物語』定例拝読会のお知らせ 謹告(令和2年11月26日) 島根本苑での祭典 - [このページは移動しました](https://www.omt.gr.jp/o157) - →愛善荘へのアクセス - [『霊界物語』定例拝読会のお知らせ](https://www.omt.gr.jp/o365) - 祭典・行事 目次 人生の指針となる『霊界物語』に、親しみ、学びませんか! 『霊界物語』定例拝読会は、どなた - [アクセス(愛善荘)](https://www.omt.gr.jp/o357) - 大本信徒連合会の本部は綾部の愛善荘(あいぜんそう)に置かれています。 愛善荘では毎月第1日曜日の月次祭を始 - [出版物の取扱書店](https://www.omt.gr.jp/o155) - 愛善世界社 目次 愛善世界社の本は、愛善世界社へ直接注文するか、次の取扱書店でお買い求め下さい。 書泉グラン - [令和6年(2024年)1月1日 教主さま年頭ごあいさつ](https://www.omt.gr.jp/o504) - 教主ごあいさつ 目次 令和6年(2024年) 教主さま年頭ごあいさつ 新しき春を迎えて 大本五代教主出口直子 - [令和5年(2023年)1月1日 教主さま年頭ごあいさつ](https://www.omt.gr.jp/o503) - 教主ごあいさつ 目次 令和5年(2023年)1月1日 教主さま年頭ごあいさつ 新玉の年を迎えて 大本五代教主出 - [第1巻](https://www.omt.gr.jp/o194) - ネット勉強会 目次 第1巻 発端 第1篇 幽界の探険 第2篇 幽界より神界へ 第12章 顕幽一致 P55 第1 - [第2巻](https://www.omt.gr.jp/o160) - ネット勉強会 目次 第2巻 第1篇 神界の混乱 第1章 攻防両軍の配置 P13 第2章 邪神の再来 P16 第 - [第6巻](https://www.omt.gr.jp/o109) - ネット勉強会 目次 第6巻 松葉の塵 総説 第1篇 宇宙太元 第1章 宇宙太元 P9 第2章 瀑布の涙 P14 - [第1巻 発端](https://www.omt.gr.jp/o195) - 第1巻 目次 第1巻 発端 明治31年(1898年)、出口王仁三郎聖師が27歳の時、富士の神霊に導かれて、丹 - [第1巻 第2篇 幽界より神界へ](https://www.omt.gr.jp/o196) - 第1巻 目次 第1巻 第18章 霊界の情勢 P98 第1巻は霊界物語全巻の大あらすじが書かれてあります。 - [第1巻 第3篇 天地の剖判](https://www.omt.gr.jp/o197) - 第1巻 目次 第1巻 第3篇 天地の剖判 第20章 日地月の発生 P115 この章の冒頭に次のように書いてあ - [第1巻 第4篇 竜宮占領戦](https://www.omt.gr.jp/o198) - 第1巻 目次 第1巻 第4篇 竜宮占領戦 第31章 九山八海 P174 大八洲彦命(おほやしまひこのみこと) - [第1巻 第5篇 御玉の争奪](https://www.omt.gr.jp/o228) - 第1巻 目次 第1巻 第5篇 御玉の争奪 第37章 顕国の御玉 P199 「顕国(うつしくに)の御玉(みたま - [第2巻 第1篇 神界の混乱](https://www.omt.gr.jp/o108) - 第2巻 目次 第2巻 第1篇 神界の混乱 第4章 真澄の神鏡 P24 ここで登場する大足彦(おほだるひこ)と - [第2巻 第2篇 善悪正邪](https://www.omt.gr.jp/o159) - 第2巻 目次 第2巻 第2篇 善悪正邪 第9章 タコマ山の祭典その一 P45 エトナの大火山が爆発し、言霊別 - [第6巻 松葉の塵・総説](https://www.omt.gr.jp/o163) - 第6巻 目次 第6巻 松葉の塵・総説 第6巻 松葉の塵 この世界には、神界、幽界、現界の三つの境域があります - [第6巻 第2篇 常世の波](https://www.omt.gr.jp/o165) - 第6巻 目次 第6巻 第2篇 常世の波 第6巻第12章 起死回生 P75 長白山が舞台になっており、山薊と山 - [第6巻 第3篇 大峠](https://www.omt.gr.jp/o166) - 第6巻 目次 第6巻 第3篇 大峠 第6巻第15章 大洪水(一) P91 方舟が出て来ます。方舟というと形あ - [第12巻 第4篇 古事記略解](https://www.omt.gr.jp/o162) - 第12巻 目次 第12巻 第4篇 古事記略解 第12巻第28章 三柱の貴子 P243 ここは古事記の中でもポ - [第6巻 第1篇 山陰の雪](https://www.omt.gr.jp/o164) - 第6巻 目次 第6巻 第1篇 山陰の雪 第6巻第1章 宇宙太元 P9 「我神典にては」(P9)の神典とは古事 - [第12巻](https://www.omt.gr.jp/o110) - ネット勉強会 目次 第12巻 第1篇 天岩戸開(一) 第1章 正神邪霊 P9 第2章 直会宴 P14 第3章 - [第12巻 第1篇 天岩戸開(一)](https://www.omt.gr.jp/o161) - 第12巻 目次 第12巻 第1篇 天岩戸開(一) 第1章 正神邪霊 P9 【厳霊系と瑞霊系】 素盞嗚(すさの - [愛善世界社](https://www.omt.gr.jp/o100) - 愛善世界社(あいぜんせかいしゃ)では出口王仁三郎聖師が書いた教典『霊界物語』を始め、各種出版物を取り扱っていま - [なぜ栄二先生は提訴されたか?](https://www.omt.gr.jp/o387) - 第三次大本事件資料 目次 『なぜ栄二先生は提訴されたか?』 (平成17年6月1日) 教団執行部は出口直美様の - [神の申したことは一分一厘違はんぞよ](https://www.omt.gr.jp/o386) - 第三次大本事件資料 目次 『神の申したことは一分一厘違はんぞよ』 ~教団執行部発行「訴訟終結報告」への反論~( - [機のお仕組](https://www.omt.gr.jp/o385) - 第三次大本事件資料 目次 『機のお仕組』(平成3年10月25日) 大本教団執行部は平成3(1992)年、三代 - [宗教法人 大本 のサイトにおける記事について(2018.1.16更新)](https://www.omt.gr.jp/o350) - 第三次大本事件の本質 目次 宗教法人 大本 のサイトにおける記事について(2018.1.16更新) 現在、宗 - [大本四代教主 出口直美さまに対する建物明渡請求事件 勝訴判決確定のお知らせ](https://www.omt.gr.jp/o347) - 第三次大本事件の本質 目次 大本四代教主 出口直美さまに対する建物明渡請求事件 勝訴判決確定のお知らせ 平成 - [〈付記〉大本教主について](https://www.omt.gr.jp/o383) - 第三次大本事件の本質 目次 ●〈付記〉大本教主について 宗教法人大本ホームページの「大本教主について」の主張 - [「ご神意のまにまに」について](https://www.omt.gr.jp/o382) - 第三次大本事件の本質 目次 ●「ご神意のまにまに」(平成3年「出口聖子四代教主」名の文書)について ― 信仰の - [「清泉の小川を」について](https://www.omt.gr.jp/o381) - 第三次大本事件の本質 目次 ●「清泉の小川を」(昭和57年、三代教主名の文書)について 宗教法人大本ホームペ - [写真で見る第三次大本事件](https://www.omt.gr.jp/o379) - 第三次大本事件の本質 目次 写真で見る第三次大本事件 ―神定の道統の証拠と教団執行部虚言の証拠― 1. 昭和4 - [第三次大本事件 資料](https://www.omt.gr.jp/o384) - 第三次大本事件 目次 第三次大本事件 資料 機のお仕組 神の申したことは一分一厘違はんぞよ なぜ栄二先生は提訴 - [第三次大本事件の本質](https://www.omt.gr.jp/o380) - 第三次大本事件 目次 第三次大本事件の本質 ●第三次大本事件とは 第三次大本事件とは、大本教団の内部から現わ - [掬水荘、要荘等明渡請求訴訟の勝訴判決のご報告](https://www.omt.gr.jp/o348) - 掬水荘、要荘等明渡請求訴訟の勝訴判決のご報告 けやき法律事務所 弁護士 折田泰宏 弁護土 浅井 亮 一、はじ - [サイト内の検索](https://www.omt.gr.jp/search) - [謹告(令和2年11月26日)](https://www.omt.gr.jp/o416) - 祭典・行事 目次 謹告 大本四代教主 出口直美さまには、令和2年11月14日、91歳をもって現界の尊きご神業 - [大本の教え](https://www.omt.gr.jp/o76) - 大本には「大本神諭」と「霊界物語」という二大教典を始め、出口王仁三郎聖師が書きあらわした多数の著作が存在しま - [作法](https://www.omt.gr.jp/o74) - 大本の教え 目次 世界には様々な宗教がありますが、それぞれの宗教には、礼拝のときの作法など、独自の作法が存在 - [作法の用語](https://www.omt.gr.jp/o53) - 作法 目次 玉串案 神様にお供えするものを乗せる台や、神事につかう台のことを「案」(あん)といいます。 玉 - [玉串奉奠の作法(動画)](https://www.omt.gr.jp/o54) - 作法 目次 玉串奉奠の作法(1分52秒) この動画では作法を簡略に紹介しています。 詳細は次のページをお読 - [玉串奉奠の作法4](https://www.omt.gr.jp/o52) - 作法 目次 玉串立ての場合の作法 1.玉串立てに、玉串を挿し立てて奉奠する場合があります。 まず、玉串を捧持 - [玉串奉奠の作法3](https://www.omt.gr.jp/o51) - 作法 目次 1.玉串を玉串案(たまぐしあん)の上に奉奠します。 → 玉串案とは? 2.まず、玉串の上 - [玉串奉奠の作法2](https://www.omt.gr.jp/o50) - 作法 目次 1.玉串案(たまぐしあん)の6歩手前まで進みます。 → 玉串案とは? 2.揖(ゆう)をおこないます - [玉串奉奠の作法1](https://www.omt.gr.jp/o49) - 作法 目次 大本のお祭りに参拝すると、玉串奉奠(たまぐしほうてん)という儀式が行われます。 参拝者の少ない - [礼拝の作法](https://www.omt.gr.jp/o48) - 作法 目次 大本で神様に参拝するときは、 一揖(いちゆう) 二拝(にはい) 四拍手(しはくしゅ) 一拝(いっ - [叉手](https://www.omt.gr.jp/o47) - 作法 目次 祭典で参列しているときは、なるべく叉手(さしゅ)をしているようにします。 (必ず叉手をしなくて - [鎮魂の姿勢](https://www.omt.gr.jp/o46) - 作法 目次 鎮魂の姿勢を取る出口王仁三郎聖師(明治30年代、30歳前後の頃のお写真) 「鎮魂帰神術」(ちんこ - [プライバシーポリシー](https://www.omt.gr.jp/privacy-policy) - 私たちについて 私たちのサイトアドレスは https://www.omt.gr.jp です。 アナリティクス - [霊場](https://www.omt.gr.jp/o69) - 聖地・霊場 目次 大本にゆかりのある霊場が全国にあります。 高熊山(たかくまやま) 亀岡の聖地・天恩郷(て - [惟神霊幸倍坐世](https://www.omt.gr.jp/o93) - 大本の教え 目次 かむながらたまちはへませ 惟神霊幸倍坐世 「神様のみ心のままに霊の善くなるようお救いください - [二度目の岩戸開きの意義](https://www.omt.gr.jp/o219) - 大本の教え 目次 大本神諭には、「こんどは木の花咲耶姫どのが、世に出ておいでる神さんと、世に落ちておりた神と - [教旨・学則・綱領・主義](https://www.omt.gr.jp/o82) - 大本の教え 目次 大本教旨 (おおもときょうし) 神は万物普遍の霊にして人は天地(てんち)経綸(けいりん)の主 - [祭神](https://www.omt.gr.jp/o79) - 大本の教え 目次 大本では、宇宙の本源である真の神様を「大天主太神」(おおもとすめおおみかみ)とお呼びして奉 - [大本神業](https://www.omt.gr.jp/o75) - 出口なお 出口王仁三郎 火水の戦い 第一次大本事件 世界経綸 第二次大本事件 第三次大本事件 【資料】 まえが - [神業は現在も進展中](https://www.omt.gr.jp/o41) - 第三次大本事件 目次 平成2年(1990年)9月23日、三代教主・出口直日は88歳で昇天しました。 長女の - [三度目の事件](https://www.omt.gr.jp/o40) - 第三次大本事件 目次 押し込められたまことの神さまを再び世にお出しするのが大本の使命です。 その大本を破壊 - [平和運動](https://www.omt.gr.jp/o39) - 第三次大本事件 目次 昭和33年(1958年)に総長となった出口榮二は反核・平和運動を推し進めました。 翌 - [出口直日の時代](https://www.omt.gr.jp/o38) - 第三次大本事件 目次 大本は第二次事件で当局により組織も建物も破壊された後、昭和21年(1946年)2月に「 - [神定の教主](https://www.omt.gr.jp/o37) - 第三次大本事件 目次 昭和27年(1952年)3月31日、出口澄子が昇天すると、長女の直日が道統を継承して、 - [出口澄子の時代](https://www.omt.gr.jp/o90) - 第三次大本事件 目次 昭和23年(1948年)1月19日、愛善苑主・出口王仁三郎聖師の昇天の後、夫人の澄子( - [賠償請求権の放棄](https://www.omt.gr.jp/o33) - 第二次大本事件 目次 第二次大本事件の大審院(現在の最高裁)判決は、終戦(昭和20年8月15日)の直後、9月 - [出口王仁三郎の昇天](https://www.omt.gr.jp/o35) - 第二次大本事件 目次 昭和21年(1946年)2月7日、大本は「愛善苑」(あいぜんえん)として新しく生まれ変 - [大本の新生と日本の新生](https://www.omt.gr.jp/o34) - 第二次大本事件 目次 昭和20年(1945年)12月8日、綾部で第二次大本事件解決奉告祭が行なわれました。 - [敗戦の予言と天国茶碗](https://www.omt.gr.jp/o32) - 第二次大本事件 目次 敗戦の予言 昭和17年(1942年)8月7日、出口王仁三郎(71歳)は澄子(59歳)、 - [囚われの身](https://www.omt.gr.jp/o31) - 第二次大本事件 目次 第二次大本事件での当局の取り調べは苛酷をきわめ、自白を強要するために肉体的・精神的な拷 - [二度目の弾圧](https://www.omt.gr.jp/o30) - 第二次大本事件 目次 昭和10年(1935年)12月8日、早朝4時。 綾部と亀岡の大本の神苑は武装した警官 - [第二次大本事件](https://www.omt.gr.jp/o88) - 大本神業 目次 二度目の弾圧 囚われの身 敗戦の予言と天国茶碗 賠償請求権の放棄 大本の新生と日本の新生 出口 - [神聖運動とは何か](https://www.omt.gr.jp/o29) - 世界経綸 目次 昭和6年(1931年)出口王仁三郎は、 「今年は1931年で“いくさのはじめ”であり、皇紀だ - [みろく下生](https://www.omt.gr.jp/o28) - 世界経綸 目次 第一次大本事件の影響で、大本の信仰から離れていく信者も多数いました。 また幹部の中にも、大 - [入蒙 ──世界の精神的統一](https://www.omt.gr.jp/o27) - 世界経綸 目次 大正13年(1924年)2月13日、第一次大本事件で責付出獄(身柄を親族などに預けて勾留を停 - [あらゆる障壁を超越して](https://www.omt.gr.jp/o26) - 世界経綸 目次 大正10年の第一次大本事件以降、出口王仁三郎は積極的に、世界の諸宗教と交流・提携し、また海外 - [神示の創作](https://www.omt.gr.jp/o25) - 世界経綸 目次 霊界物語は出口王仁三郎が口述した、全部で81巻83冊(注)という一大巨編です。 100字詰 - [霊界物語の口述が始まる](https://www.omt.gr.jp/o24) - 世界経綸 目次 大正10年(1921年)2月12日に起きた第一次大本事件では、出口王仁三郎と大幹部の浅野和三 - [世界経綸](https://www.omt.gr.jp/o87) - 大本神業 目次 霊界物語の口述が始まる 神示の創作 あらゆる障壁を超越して 入蒙 ──世界の精神的統一 みろく - [第一次大本事件](https://www.omt.gr.jp/o86) - 大本神業 目次 出口なお開祖の昇天 予言と警告 皇道と大正維新 大本弾圧 悪く言われて良くなる仕組 胸にいつけ - [出口なお開祖の昇天](https://www.omt.gr.jp/o18) - 第一次大本事件 目次 大正7年(1918年)11月6日、大本開祖・出口なおは安らかに昇天しました。81歳でし - [予言と警告](https://www.omt.gr.jp/o19) - 第一次大本事件 目次 大正7年(1918年)11月、出口なお開祖の昇天直後に、4年間続いた第一次世界大戦が終 - [皇道と大正維新](https://www.omt.gr.jp/o20) - 第一次大本事件 目次 皇道 王仁三郎はまず、一般の神道は「一千有余年間に輸入せる儒仏の教義を、国体的に順化し - [大本弾圧](https://www.omt.gr.jp/o21) - 第一次大本事件 目次 大本の社会に対する影響力は日ましに大きくなっていきましたが、それをこころよく思わない人 - [悪く言われて良くなる仕組](https://www.omt.gr.jp/o22) - 第一次大本事件 目次 第一次大本事件で検挙され起訴されたのは、出口王仁三郎、浅野和三郎、吉田祐定の3人です。 - [胸にいつける宮はこはれじ](https://www.omt.gr.jp/o23) - 第一次大本事件 目次 当局の大本弾圧は王仁三郎ら幹部の検挙と家宅捜索だけではありませんでした。 裁判の判決 - [神の戦い](https://www.omt.gr.jp/o15) - 火水の戦い 目次 出雲から帰ってきてから、なおと王仁三郎との間に不協和音が強まり、それがかなり長く続きました - [火水の戦い](https://www.omt.gr.jp/o85) - 大本神業 目次 ご用 神の戦い 王仁三郎がみろく様 (本文中の敬称は煩雑になるため省略させていただきました) - [ご用](https://www.omt.gr.jp/o14) - 火水の戦い 目次 王仁三郎(おにさぶろう)が正式に大本に入ったのは、出口なお開祖と出会った次の年、明治32年 - [王仁三郎がみろく様](https://www.omt.gr.jp/o16) - 火水の戦い 目次 明治43年(1910年)に、王仁三郎は出口家の養子手続きを終え、「上田喜三郎」から「出口王 - [神童と呼ばれる](https://www.omt.gr.jp/o7) - 出口王仁三郎 目次 上田喜三郎(うえだきさぶろう。後の出口王仁三郎)は、明治4(1871)年旧7月12日、亀 - [教員になる](https://www.omt.gr.jp/o8) - 出口王仁三郎 目次 上田喜三郎(きさぶろう。王仁三郎の幼名)の学歴は小学校中退です。担任教師とのトラブルがも - [牛乳屋さんになる](https://www.omt.gr.jp/o9) - 出口王仁三郎 目次 上田家はもとは豊かな農家でしたが、喜三郎が生まれた頃には先祖の残した良田も人手にわたり、 - [任侠になる](https://www.omt.gr.jp/o10) - 出口王仁三郎 目次 喜三郎の父・吉松(よしまつ)は明治30(1897)年、53才で亡くなりました。 親類の - [高熊山での修業](https://www.omt.gr.jp/o11) - 出口王仁三郎 目次 高熊山(たかくまやま)は、喜三郎の生まれた曽我部町(そがべちょう)穴太(あなお)にある、 - [出口なおとの出会い](https://www.omt.gr.jp/o12) - 出口王仁三郎 目次 高熊山の修業から帰った喜三郎は、今までの牧畜業をやめて、霊的修業と宣教に専念するようにな - [二人の教祖](https://www.omt.gr.jp/o13) - 出口王仁三郎 目次 大本では王仁三郎を、なお開祖と並ぶ二大教祖として、「聖師」(せいし)と申し上げています。 - [なおの誕生](https://www.omt.gr.jp/o106) - 出口なお 目次 大本の開祖・出口なおは幕末の天保7年(1836年)12月16日、丹波の福知山(現在の京都府福 - [夫の死](https://www.omt.gr.jp/o2) - 出口なお 目次 なおが10歳のとき、父の五郎三郎(ごろさぶろう)が病気で亡くなりました。 その後は暮らしが - [神がかり](https://www.omt.gr.jp/o158) - 出口なお 目次 明治25年(1892年)、旧正月元旦の夜、57歳のなおは、神霊の世界にいざなわれ尊貴な神々に - [筆先](https://www.omt.gr.jp/o4) - 出口なお 目次 出口なおは昼も夜も、大きな太い声で、神の言葉を叫びつづけました。 近所では「おなおさんは可 - [艮の金神とは?](https://www.omt.gr.jp/o5) - 出口なお 目次 「艮の金神」(うしとらのこんじん)とは、いかなる神さまでしょうか。 「艮の金神」とは、日本 - [王仁三郎との出会い](https://www.omt.gr.jp/o6) - 出口なお 目次 なおは糸引きやクズ買いなどの仕事をしながら、人助けの病気治しをしました。なおに拝んでもらうと - 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