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惟神霊幸倍坐世

かむながらたまちはへませ
惟神霊幸倍坐世
「神様のみ心のままに霊の善くなるようお救いください」
という意味の祈りの言葉です

私たちは朝夕に祝詞を奏上する時に唱えていますが
とっさの危機が迫っているときに
祝詞を奏上する余裕はありません

非常時には一切をゆだねる心で
「かむながらたまちはへませ」
の言霊を唱えてください

天地をつくられ守護しておられる
無限絶対力の大神さまのご加護によりて
最善の道に救われます
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